3か月かかって、やっとコルセアが完成した。
1度の作業は数分から30分。よくぞここまでできたものだ。
こうしてみると、なかなかかっこよい飛行機だ。
エンジンには配線を施しているが、その他はキットのまま。
アメリカ機は作ったことがあまりないし、
資料本「世界の傑作機 F4Uコルセア」も、細部が分かりにくかった。
アンテナ線も、よーわからんので張らなかった。
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今回はパイロットの人形が入っていたので、
コクピットにおさめた。目玉や唇を描き込んでみた。
外人っぽく見えるだろうか?
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コクピットはパイロットを入れるため、特に手を加えていない。
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同じスケールの紫電と並べてみる。
零戦とくらべて紫電は大きいのだが、それでも紫電が
小さく見える。
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でも、やっぱり「お星さま」がついた飛行機は、
なんとなくふざけた感じがして、「戦争ヤル気あるのか?」って感じ。